基幹システム・CRM連携済みの申込フォームに

申込フォーム接客ソリューション

「変更できない」「直せない」フォームに アドオンするだけ。 AIで申込完了率を高める。
資料をダウンロード(無料)

livepassの動画技術は、
通信・生保・損保・カード・銀行など
300社以上で活用されています

そのフォーム、 直さなくていい。

基幹システム・CRM連携済みの
申込フォーム改修のお悩みを解決。

迷ったお客さまにだけ、 動画で案内します。

こんなお悩みはありませんか

フォームの離脱は、 4つの「ない」で起きている。

「広告やSEOで集めたお客さまが、最後のフォームで
離脱している。」
こんなお悩み、ありませんか?
それはそのまま、獲得単価(CPA)の悪化です。

選べない

専門的な商品名やプラン名が並ぶ
と、詳しくない人ほど手が止まる。
分からないことがあっても、
その場で聞く相手がいない。

お客さま

見えない

残るのは送信されたデータだけ。
お客さまがどこで迷い、
どこで離脱
したのかが分からず、
打ち手が決まらない。

マーケ担当

増やせない

検討状況や相談希望を聞きたいが、
項目を増やせば離脱が増える。
営業に渡る情報が薄いまま。

営業

直せない

フォームは基幹システムやCRMと
連携済み。項目1つの変更にも、
改修の発注・社内調整・
セキュリティ審査が伴う。

情シス・制作

金融・保険・通信のように
商品が複雑な業界ほど、お客さまは迷いやすい。
そして同じ業界ほど、
フォームは基幹システムとつながっていて
簡単には直せない。

この二重苦が、離脱を「分かっていても放置」させています。この二重苦が、離脱を「分かっていても放置」させています。

フォームは直さない。
その上に「接客」を重ねる。

迷っている人に声をかけ、となりでサポートする。
そんな店頭の接客を、
動画でいまのフォームの上に再現します。

いまのフォームの上に、接客レイヤー(livepass Form)を重ねるイメージ
店頭では

悩んでいたら、声をかけてくれる

livepass Formでは

入力が止まったら、
動画のサポートが現れる

店頭では

うまく言えない質問も、聞き直してくれる

livepass Formでは

あいまいな疑問も、
対話で聞き直して解消

店頭では

記入が分からなければ、横で説明してくれる

livepass Formでは

一問一答の答えを、
フォームに代わりに入力

既存フォームは変えない。変えるのは「入力体験」だけ。既存フォームは変えない。変えるのは「入力体験」だけ。

お客さまの体験

入力が「面倒な作業」から、
「案内してもらう体験」に
変わります。

申込フォームの画面イメージ
LIVE
動画サポートの画面イメージ
01STEP

フォームを開く

広告やキャンペーンページ・マイページから、いつものフォームにアクセス。

02STEP

迷ったら、動画が声をかける

入力が止まると、右下に動画のサポートが表示。スムーズに入力できている人の邪魔はしません。

03STEP

答えるだけで、入力が進む

動画のスタッフの質問にタップで答えるだけ。郵便番号から近くの店舗を提案するなど、聞く順番も分かりやすく組み替えられます。

04STEP

確認して、いつも通り送信

答えは元のフォームに自動で入力済み。最後はお客さま自身が内容を確かめて送信します。

livepass Formの強み

4つの「ない」に、
答えます。

既存フォームのHTMLに、livepass Formのタグを1行追加するイメージ

タグ1行で導入。
既存フォームはそのまま

既存フォームのHTMLにタグを1行足すだけ。
項目も送信の流れも、基幹・CRM連携も変わりません。

大がかりな改修や、新たな基盤の審査は不要!

審査の手間は最小限です。

個人情報はフォームに転記するだけ。動画で入力された個人情報は
特許技術により当社に保存されません。

個人情報に配慮した安全な運用が可能!

動画サポートの画面イメージ

迷った人だけ、動画が案内

入力が止まった人にだけ、動画が登場。
一問一答で、答えやすい順に案内します。

まるで店員に案内されるように「必要な人にだけ」届く!

フォームにないことも聞ける。

検討状況や相談希望を、フォームの項目を増やさず動画で聞けます。
どの質問で止まったかも、あとからログでわかります。

担当に渡る情報が増え、改善もデータで回すことが可能!

+OPTION

AI対話で疑問をその場で解消

あいまいな質問を聞き直し、人がチェックしたFAQで回答。AIが勝手な答えを作る心配はありません。

+OPTION

見積もり・シミュレーション連携

外部システムとつないで、料金や見積もり結果をその場で提示。入力の場が、価値を届ける場に変わります。

社内の審査・調整について

個人情報の課題もクリア。
情シス・セキュリティ担当へも、
説明しやすい。

入力された個人情報は、ブラウザ内で仕分けられ、
livepassを経由せず御社指定のサーバーへ直接保存されます。

動画UIで入力

氏名・住所・電話・メール
/ボタン操作など

特許技術

ブラウザ内で仕分け

お客さまの端末の中で処理
livepassのサーバーを経由しない

個人情報操作ログ

御社指定の
サーバー/DB

フォームの指定箇所に
直接入力代行

livepassサーバー

個人を特定できない
操作ログ・IDのみ

ポイント導入時のポイント
livepass Formなら
既存フォームの改修HTMLにタグを1行追加するのみ。項目やデザインは変更しません
送信の仕組み・基幹システム連携変更なし。送信は既存フォームから従来どおり行われます
個人情報の保存先フォームの指定箇所に直接入力代行
livepassが保持するデータ個人を特定できない操作・視聴ログと、livepass発行のIDのみ
当社からの閲覧・抽出ご要望に応じて、当社アカウントから閲覧・抽出できない設定が可能
CRMとの連携方式SalesforceのAppExchangeほか、セキュリティポリシーに合わせて選定
クレジットカード番号取り扱いできません
データの流れと保存先の詳細は資料でご確認ください →

活用シーン

手続きが複雑な業界の、
申込フォームに。

保険

見積り・申込フォームで、
補償内容やプランの選択を動画
で案内。

銀行・
カード

口座開設や各種申込で、
入力内容への不安をその場で
解消。

通信

料金プランやオプション選びで
迷う人を、一問一答で案内。

自動車
・住宅

来店・商談予約で、郵便番号
から近くの店舗を提案。
検討状況もあわせて把握。

コストがかかるのは、
「迷ったお客さま」にだけ。

本来なら失っていたお客さまにだけ費用をかけ、 その人を入力完了=リードに変える。 だから、広告で新しい人を集めるより効率的です。

フォームに来た人を
3つに分けると

※人数はイメージです

課金の対象は、動画を起動した人だけ。
起動するのは入力が止まった=離脱しかけたお客さま
なので、本来なら失っていたリードを救うためにだけ
コストがかかる仕組みです。

迷わず
入力完了した人

サポートなしで
そのまま送信できた人

サポートを
使わなかった人

ページを見ただけ、
案内を開かずに離れた人

迷って、動画サポート
を使った人

入力が止まり、
動画の案内を起動した人
→入力完了まで導きます

費用は
ここだけ
迷わず入力完了した人/サポートを使わなかった人:費用はかかりません。迷って、動画サポートを使った人:費用がかかるのは、ここだけ ※人数はイメージです

料金

初期費用

要件定義・動画UI制作

既存のフォームをもとに、最適な動画UIを設計・制作します。
制作期間は1〜2か月が目安です。

月額費用

システム利用料
+再生数に応じた従量課金

使われた分だけの料金体系です。再生数が増えるほど、1再生あたりの単価は下がります。

※AI対話・見積もり等のAPI連携は別途お見積りとなります。具体的な料金はお問い合わせください。 →

導入の流れ

まずは、フォームの「目詰まり」探しから。まずは、フォームの「目詰まり」探しから。

  1. 01

    資料ダウン
    ロード・ご相談

    現状のフォームと課題を
    お聞かせください。

  2. 02

    目詰まりの特定

    どこで、なぜ迷うのかを
    整理し、目指す体験を
    決めます。

  3. 03

    動画UIの制作

    要件定義から制作まで
    1〜2か月。

  4. 御社の作業はここだけ!04

    タグを設置して公開

    サイト管理部門や委託先
    の作業は、タグ1行の設置
    依頼だけ。

  5. 05

    ログを見て改善

    完了率や迷ったポイントを
    見ながら、
    改善を重ねます。

Q&Aよくあるご質問

新たな顧客基盤としての大がかりな審査は不要な設計です。御社の規程に沿ったツール確認が必要な場合は、データの流れや保存先など、審査に必要な情報をご説明します。

御社が指定するサーバー/DBに直接格納されます。livepassのサーバーには、個人を特定できない操作ログのみが残ります。

必要ありません。フォームのHTMLにタグを1行追加するだけで、送信の仕組みや基幹システム・CRMはそのままです。

AI対話の回答は、人がチェックした固定のFAQ(テキスト・動画)から表示します。その場で文章を生成しないため、誤った回答の心配はありません。

要件定義から動画UIの制作まで、1〜2か月が目安です。

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