“視聴ログのアナリティクス機能付きビデオプレゼン作成サービス”「Rec.X™(レックス)」のクローズドβテストを開始

あらゆる情報伝達におけるDX推進をテクノロジーで支援するDXソリューションカンパニーlivepass株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:山下 悠也、以下 リブパス)は、2022年7月6日より、どなたでも簡単にビデオプレゼンテーションを作成できるサービス「Rec.X(レックス)」(※1)のクローズドβテストを開始しました。

紹介サイト:https://www.rec-x.io

「Rec.X」によって、企業の営業をデジタル化することができ、コスト削減・業務効率化はもちろん、お客様への効果的なアプローチが実現できます。

■開発の背景

セールスのデジタル化やコロナによるプレゼンのオンライン化が加速的に進んだことにより、以下のような問題点・課題が発生しています。

  • セールス人材確保の必要があり、代行企業を利用する場合は外注コストが発生する
  • 各お客様に毎回同様のセールス説明を行うため、業務負荷・時間がかかる
  • サイトからダウンロードした資料の確認状況が把握できず、適切なアプローチができない

■「Rec.X」の特徴

特徴①

インカメ活用で「資料+あなたの説明」を誰でも簡単に「ビデオプレゼン」化。

特徴②

「撮る」「切る」「繋ぐ」のQuick&Easyエディットで、編集の専門知識は一切必要ナシ!

特徴③

重要ポイントを強調するデコライクなエフェクト機能で、視聴者の興味をコントロール。

特徴④

配布したビデオプレゼンの視聴状況を確認可能なアナリティクスダッシュボードで相手の興味をタイムリーに把握​​。

以下のステップでどなたでも簡単にビデオプレゼンが作成でき、セールスDXを始めることができます。

  • いつでもどこでも最適なプレゼンを再現できる
  • お客様への初回アプローチをビデオプレゼンで代替することができ、セールス人材・コストの削減ができる
  • 日々のセールス活動において、毎回、同様の説明を行う必要がなくなり、セールス人材の業務時間の削減ができる
  • 配布したビデオプレゼンは、相手ごとに視聴状況を確認できるため、効果的なアフターフォローが可能

■今後について

今回のクローズドβテストの結果を受けて、お客さまの声をもとにサービスの改善や機能追加などを行い、2022年10月の正式リリースを目指します。

リブパス、「Rec.X」に関するお問い合わせはこちら

※1  Rec.Xはリブパスが商標出願中です。